業績一覧

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論文発表及び学会等発表

  • 木村良司,岡知正,武部雅人,藤田昭興,甲斐沼正,坂晴夫,田ヶ谷信,河野純,林一郎,須田芳樹,曽根高志,鯨博哉,医学ボランティアの意識について ―アンケート調査報告―,第16回日本臨床薬理学会,臨床薬理,27(1):123-124,1996. 
  • 菊池康基,空洞化対策としてのSMOの意義,ランチョンセミナー:日本における治験の空洞化とその対策,第9回日本臨床精神神経薬理学会,大分,1999.10.7-8.
  • 浦江明憲,菊池康基,木村良司:臨床薬理試験における重篤な有害事象の検討 ―臨試協加盟18施設における過去6年3166試験の結果から―,第20回日本臨床薬理学会年会,神奈川,1999.12.3.
  • 菊池康基,SMO,臨床薬理学への期待と治験ビジネス,メディアペックス,210:21,2000.1.1.
  • 菊池康基,SMO(Site Management Organization) 「治験事務局の運営と実際の問題点」,新GCP推進委員会第5回シンポジウム,東京,2000.3.24.
  • 菊池康基,SMOの現状と果たすべき役割,第2回監査技法研究会,大阪,2000.4.17.
  • 菊池康基,SMO事業の現状と今後の展開,技術情報協会セミナー,東京,2000.6.22.
  • 菊池康基,SMOの現状と展望,大薬協・治験推進委員会・第2部会 第3回会合,大阪,2000.10.16.
  • 菊池康基,臨床試験の新しい流れ SMOの現状と展望,安全性評価研究会,東京,2000.12.2.
  • 菊池康基,治験における副作用について 毒性データとの関連性調査,第17回日本毒性病理学会 シンポジウム「21世紀の毒性病理学」,兵庫,2001.1.26.
    菊池康基,Current Status and Forecast of SMO in Japan(SMOの現状と将来),DIA Workshop,東京,2001.2.23.
  • 飯島肇,口演発表:臨試協における学術教育部会の活動とその成果,第3回臨床薬理試験研究会,大阪,2001.6.9.
  • 菊池康基,浦江明憲,木村良司,臨床薬理試験における重篤な有害事象 ―臨試協加盟18施設における3166試験の調査結果,第28回日本トキシコロジー学会学術年会,東京,2001.6.10-12.
  • 菊池康基,本邦におけるSMOの現状と今後の展望,炎症研究振興会 第17回炎症・再生フォーラム,神奈川,2001.10.26.
  • 飯島肇,他,臨試協における学術教育部会の活動とその成果,第22回日本臨床薬理学会年会,神奈川,2001.12.14.
  • 菊池康基,わが国のSMO 臨床試験受託事業協会SMO部会 第22回日本学術会議薬理学研連 「臨床薬理シンポジウム」主題「SMOの活用とその問題点」,神奈川,2001.12.16.
  • 菊池康基,日本におけるSMOの実績-臨試協SMO部会での自主規制の試み-,臨床評価,28(2):189-197,2001.
  • 飯島肇,須田芳衛,武部雅人,井上真砂恵,伊藤忠雄,駒崎啓吾,桜井久仁子,福嶋邦昭,横山錬藏,長茂,佐藤浩,入江伸,月川洋,千代田健志,谷内豊,熊谷雄治,CRCが現実に直面している問題点 -全国243施設におけるCRCアンケート調査の結果から-,第2回CRCと臨床試験のあり方を考える会議2002 in 横浜, 2002.10.11-12.
  • 菊池康基,SMOの業務範囲と依頼者の利用における留意点,厚生労働省「SMOの利用に関する標準指針策定検討会」討議報告,技術情報協会セミナー,東京,2002.10.31.
  • 菊池康基,我が国のSMOの現状と将来,第23回日本学術会議薬理学研連 「臨床薬理シンポジウム」主題「新GCPから5年目の治験:現状と問題点」,大阪,2002.12.9.
    天本敏昭,飯島肇,矢北威郎,山内士具,宇治田進,菊池康基,SMO部会加盟各社の事業について 第1報.受託領域と治験の受託実績,第23回日本臨床薬理学会年会,大阪,2002.12.10-11.
  • 小椋盛孝,志田亨英,都丸正和,岩尾豊,天本敏昭,菊池康基,SMO部会加盟各社の事業について 第2報.CRCの現状と被験者パネルの管理について,第23回日本臨床薬理学会年会,大阪,2002.12.10-11.
  • 狩野徹,木村良司,伊松鳳瑞,佐野隆,天本敏昭,菊池康基,SMO部会加盟各社の事業について 第3報.受託業務と品質管理について,第23回日本臨床薬理学会年会,大阪,2002.12.10-11.
  • 菊池康基,金田仁二郎,Contract Research Organization (CRO) and Site Management Organization (SMO) in Japan(日本のCRO・SMO事情),Global Outsourcing Review,4(1):40-46,2002.
  • 飯島肇,武部雅人,伊藤忠雄,浦江明憲,稲田健一,斎藤孝,須田芳衛,小川勝利,桜井久仁子,横山錬藏,熊谷雄治,臨試協における学術教育部会の活動とその成果,臨床薬理,33(1):193S-194S,2002.
  • 菊池康基,わが国のSMO,臨床試験受託事業協会,第22回日本学術会議薬理学研連「臨床薬理シンポジウム」主題「SMOの活用とその問題点」,臨床薬理,33(4):145-146,2003.
  • 天本敏昭,飯島 肇,矢北威郎,山内士具,宇治田進,菊池康基,臨試協SMO部会加盟会社の事業について ―第1報 受託領域と受託症例数の実績―,臨床薬理,34(1):171S-172S,2003.
  • 小椋盛孝,志田亨英,都丸正和,岩尾豊,天本敏昭,菊池康基,臨試協SMO部会加盟会社の事業について ―第2報 CRCの現状と被験者パネル管理について― 臨床薬理,34(1):173S-174S,2003.
  • 狩野徹,木村良司,伊松鳳瑞,佐野隆,天本敏昭,菊池康基,臨試協SMO部会加盟会社の事業について ―第3報 受託業務と品質管理―,臨床薬理,34(1):175S-176S,2003.
  • 菊池康基,わが国のSMOの現状と問題点,第23回日本学術会議薬理学研連「臨床薬理シンポジウム」主題「新GCPから5年目の治験:現状と問題点」,臨床薬理,34(3):127-128,2003.
  • 菊池康基,臨床試験実施側から見た非臨床試験の行政コンサルテーションへの要望,第31回日本トキシコロジー学会学術年会,シンポジウム10「レギュラトリーサイエンスとトキシコロジー研究 -非臨床試験の行政コンサルテーション-」,大阪,2004.7.7.
  • 菊池康基,臨床試験実施側から見た非臨床試験の行政コンサルテーションへの要望,大薬協治験推進研究会第3部会,第3回会合,大阪,2004.7.23.
  • 菊池康基,SMOの現状と依頼者の留意点,Pharmstage,14:41-48,2004.
  • 飯島肇,須田芳衛,武部雅人,井上真砂恵,伊藤忠雄,駒崎啓吾,桜井久仁子,福嶋邦昭,横山錬藏,長茂,佐藤 浩,入江伸,月川洋,千代田健志,谷内豊,熊谷雄治,CRCが現実に直面している問題点 -全国243施設におけるCRCアンケート調査の結果から-,臨床薬理,35(1),29-36,2004.
  • 菊池康基,天本敏明,小椋盛孝,飯島肇,伊松鳳瑞,岩尾豊,宇治田進,狩野徹,木村良司,佐野隆,志田亨英,都丸正和,矢北威郎,山内士具,SMOの受託業務と活動実績 -臨試協SMO部会の調査より-,臨床薬理,35(4):189-194,2004.
  • 菊池康基,座長序論:Microdose studyに対する日本の状況,パネル討論Ⅰ,「Microdose study -わが国への導入について-」,第7回臨床薬理試験研究会,東京,2005.6.11.
  • 飯島肇,福嶋邦昭,南部信,菊池康基,千代田健志,平岡利彦,瀧本美貴子,保田国信,臨試協における学術教育委員会 -中級実務者講習プログラムの開発と実施について-,第26回日本臨床薬理学会年会,大分,2005.12.1-3.
  • 深澤一郎,菊池康基,飯島肇,門間毅,高柳博,武元則人,川辺奈々絵,藤井宏子,熊谷雄治,臨床薬理試験における重篤な有害事象の検討(二次調査) -臨試協加盟17施設における過去6年,1,865試験の結果から-,第26回日本臨床薬理学会年会,大分,2005.12.1-3.
  • 馬屋原宏,山根尚恵,菊池康基,欧米におけるスクリーニングPhase I 試験,臨床薬理,36(1):7-18,2005.
  • Y. Kumagai, I. Fukazawa, T. Momma, H. Iijima, H. Takayanagi, N. Takemoto, and Y. Kikuchi,A Nationwide Survey on Serious Adverse Events in Healthy Volunteer Studies in Japan,ASCPT,Baltimore,Maryland,2006.3.8-11.
  • 菊池康基,TGN1412事件に思うこと -臨床第I相試験の安全性はいかに担保されているか,及び臨床副作用の非臨床試験からの予測は何処まで可能か-,第3回治験のあり方研究会「情報交換会:TGN1412事件とは何か?」,東京,2006.5.27.
  • 菊池康基,深澤一郎,飯島肇,門間毅,高柳博,武元則人,川辺奈々絵,藤井宏子,有沢紀子,浜田稔,河野純,田中孝典,小林容子,熊谷雄治,ポスター発表:臨床薬理試験における重篤な有害事象(第2報)-臨試協加盟17施設における最近6年間1865試験の調査結果-,第33回日本トキシコロジー学会学術年会,愛知,2006.7.3-5.
  • 間渕靖夫,シンポジウム:CRCの役割を考える ―被験者保護とは何か― 臨試協におけるボランティア管理システムによる被験者保護とは,第6回CRCと臨床試験のあり方を考える会議2006 in大宮,2006.10.7-8.
  • 森田みつ子,滝浪信恵,鈴木崇代,北邑かよ子,栗田美奈江,気田千恵美,杉浦昌文,森田俊,飯島肇,保田国伸,福嶋邦昭,千代田健志,南部信,平岡利彦,佐藤友紀,大門貴志,山田浩,模擬被験者を用いたインフォームド・コンセントの実践におけるアンケート調査,第6回CRCと臨床試験のあり方を考える会議2006 in大宮,2006.10.7-8.
  • 菊池康基,飯島肇,門間毅,熊谷雄治,臨床薬理試験で発生した重篤な有害事象 -臨試協加盟施設で1993年より2004年までに実施された5,127試験の調査結果-,臨床評価,34(Suppl. XXIV):115-121,2006.
  • 野村護,小野寺博志,笠原忠,豊島聰,山崎恒義,菊池康基,飯島肇,森和彦,栗原千絵子,斉尾武郎,藤原康弘,佐瀬一洋,出河雅彦,栗原雅直,中島章,辻純一郎,田代志門,川原章,鎌田泉,総合討論-TGN1412事件とは何か?-(「第3回治験のあり方研究会」参加者総合討論採録),臨床評価,34(Suppl. XXIV):201-215,2006.
    菊池康基,SMOと治験コーディネーター(CRC)の活躍について 最近の治験事情 その1,安全性評価研究会ホームページ,2006.
  • 菊池康基,臨床第Ⅰ相試験について 最近の治験事情 その2,安全性評価研究会ホームページ,2006.
  • Y. Kumagai, T. Momma, H. Iijima, Y. Kikuchi, Y. Mabuchi, M. Takebe,A Management System for Medical Volunteers by JACIC in Japan - To ensure safety and reliability of clinical trials by prohibiting medical volunteers from taking part in two or more clinical trials by confirming required waiting period -,ASCPT,Anaheim,USA,2007.3.21-24.
  • 飯島肇,パネルディスカッション:IRBの現状と課題 臨床第Ⅰ相試験実施機関IRBの実態調査の結果から,第26回臨床薬理阿蘇九重カンファレンス,2007.7.21-22.
  • 森田みつ子,滝浪信恵,鈴木崇代,上原かよ子,栗田美奈江,気田千恵美,杉浦昌文,森田俊,保田国伸,福嶋邦昭,小菅和仁,千代田健志,南部信,平岡利彦,佐藤友紀,間渕靖夫,飯島肇,大門貴志,山田浩,模擬被験者を用いたFIMでのインフォームド・コンセントの実践におけるアンケート調査,第7回CRCと臨床試験のあり方を考える会議2007 in 横浜,2007.9.15-16.
  • 森田みつ子,滝浪信恵,鈴木崇代,北邑かよ子,栗田美奈江,気田千恵美,杉浦昌文,森田俊,飯島肇,保田国伸,福嶋邦昭,千代田健志,南部信,平岡利彦,佐藤友紀,大門貴志,山田浩,健常人ボランティアが参加する治験のインフォームド・コンセントにおける医療コミュニケーション,日本医療薬学会第17回年会,前橋,2007.9.29-30.
  • 菊池康基,SMOが関与するIRBの実態,大阪医薬品協会・治験推進研究会・第3部会研修会,広島,2007.11.16.
  • 飯島肇,シンポジウム:国際競争力を持つ治験推進のためのシステム作り 臨床試験の質の確保と被験者の保護のために,第28回日本臨床薬理学会年会,栃木,2007.11.28-12.1.
  • 佐藤友紀,門間毅,深澤一郎,千代田健志,南部信,福嶋邦昭,梅野美奈,宮崎早代,間渕靖夫,飯島肇,菊池康基,熊谷雄治,臨床第I相試験実施機関IRBの実態調査の結果から,第28回日本臨床薬理学会年会,栃木,2007.11.28-12.1.
  • 福嶋邦昭,保田国伸,小菅和仁,千代田健志,南部信,平岡利彦,佐藤友紀,飯島肇,森田みつ子,森田俊,杉浦昌文,間渕靖夫,臨床試験受託事業協会(臨試協)中級実務者講習会における模擬被験者を用いたインフォームド・コンセントの実践におけるアンケート調査,第28回日本臨床薬理学会年会,栃木,2007.11.28-12.1.
  • 深澤一郎,菊池康基,飯島肇,門間毅,高柳博,武元則人,有沢紀子,青木綾子,熊谷雄治,臨床薬理試験における重篤な有害事象の検討(三次調査)-臨試協加盟17施設における過去2年(試験数567,被験者数15,104名)の結果から-,第28回日本臨床薬理学会年会,栃木,2007.11.28-12.1.
  • 飯島肇,IRBの現状と課題/薬物動態の新展開,パネルディスカッション:臨床第I相試験実施機関IRBの実態調査の結果から,臨床薬理阿蘇九重カンファレンス,記録集,8-10,2007.
  • 飯島肇,臨床第I相試験実施機関IRBの実態調査の結果から,第1回 Rec Net Fukuoka 講習会,2008.1.12.
  • 飯島肇,臨床試験の質の確保と被験者の保護のために,第4回神戸における治験に関する勉強会,2008.3.4.
  • 飯島肇,講演:臨床試験の質の確保と被験者の保護のために,日本QA研究会 GLP/GCP/製造販売後部会総会,静岡,2008.3.28.
  • 飯島肇,講演:臨床試験の質の確保と被験者の保護のために,日本製薬医学医師連合会研修会,2008.4.16.
  • 菊池康基,深澤一郎,飯島肇,門間毅,高柳博,武元則人,有沢紀子,青木綾子,熊谷雄治,臨床薬理試験における重篤な有害事象(第3報)-臨試協加盟17施設における過去2年(試験数567,被験者数15,104名)の調査結果-,第35回日本トキシコロジー学会学術年会,2008.6.26-28.
    飯島肇,パネルディスカッション:エビデンス創出における本邦の現状と問題点 臨床試験における被験者の二重登録,第27回臨床薬理阿蘇九重カンファレンス,大分,2008.7.19-20.
  • T.Momma,Y.Kumagai,I.Fukazawa,H.Iijima,Y.Kikuchi,H.Takayanagi,A Nationwide Survey on Serious Adverse Events in Healthy Volunteer Studies in Japan,CPT2008,Quebec, Canada,2008.7.27-8.1.
  • 森田みつ子,鈴木崇代,北邑かよ子,栗田美奈江,気田千恵美,杉浦昌文,森田俊,飯島肇,保田国伸,福嶋邦昭,千代田健志,南部信,平岡利彦,佐藤友紀,山田浩,治験を担う職員のための模擬被験者を用いた医療コミュニケーション研修,第18回日本医療薬学会年会,2008.9.20-21.
  • 飯島肇,門間毅,深澤一郎,千代田健志,南部信,佐藤友紀,菊池康基,熊谷雄治,第26回臨床薬理阿蘇九重カンファレンス IRBの現状と課題 臨床第Ⅰ相試験実施施設に設置された治験審査委員会の活動の実際,臨床評価,36(2):421-432,2008.
  • 飯島肇,臨床試験の質の確保と被験者の保護のために,日本QA研究会,35(6):28-43,2008.
  • 飯島肇,第27回臨床薬理阿蘇九重カンファレンス より良い治療のエビデンス創出にむけて ―グローバル化を迎えて― 臨床試験における被験者の二重登録,臨床評価,37(1):192-197,2009.
  • Yuji Kumagai, T.Momma, I.Fukazawa, H.Iijima, Type and Prevalence of Serious Adverse Events in Phase I Trials Performed in Japan, WorldPharma2010, Copenhagen, Denmark, 2010.7.17-23.
  • 海老原昭夫,臨床試験受託事業協会(JACIC)創設20周年記念講演会「臨床試験受託事業協会創設20周年のあゆみ」,薬理と治療,38(8):674-686,2010.
  • T. Momma, H. Iijima, M. Sekine, N. Arisawa, K. Nakabayashi, F. Higashihara, Y. Mabuchi, Y. Kumagai, A Subject Management System for Safety and Reliability in the Early Clinical Trials in Japan by JACIC, EACPT 2011, Budapest,Hungary,2011.6.26-29
  • 星野教明,講演:フェーズ1施設における機器の精度管理の工夫,第12回CRCと臨床試験のあり方を考える会議,大宮,2012.9.1-2.
  • 田村祐子,講演:第1相臨床試験実施施設における,薬物動態測定のための採血,蓄尿,および心電図測定実施にあたっての工夫,第12回CRCと臨床試験のあり方を考える会議,大宮,2012.9.1-2.
  • 上原乃誉, 飯島肇, 神代弘子, 中島茂光, 並木美果, 東原史典, 門間毅, 熊谷雄治, ポスター発表:臨床薬理試験における重篤な有害事象の検討 (四次調査) -臨試協加盟機関における過去5年(試験数1,424、被験者数41,786名)の結果から-, 第33回日本臨床薬理学会学術総会,沖縄,2012.11.29-12.1.
  • 関根實,門間毅,飯島肇,大村和伸,小林知子,熊谷雄治,ポスター発表:First In Human(FIH)試験の実施状況に関するアンケート調査 -臨試協加盟13機関における過去5年の結果から-,第33回日本臨床薬理学会学術総会,沖縄,2012.11.29-12.1.
  • 関根實,門間毅,飯島肇,大村和伸,小林知子,熊谷雄治,First In Human(FIH)試験の実施状況に関するアンケート調査-臨試協ワーキンググループの調査より-,臨床医薬,29(5) : 439-450, 2013.
  • 神代弘子,並木美果,中林聖子,東原史典,青木綾子,小嶋啓之,横山充,飯島肇,熊谷雄治,ポスター発表:被験者の安全性確保の取り組み 〜臨床薬理試験における重篤な有害事象調査と被験者照合システムの運用〜,第34回日本臨床薬理学会学術総会,東京,2013.12.4-6.
  • 関根實,神代弘子,並木美果,小林知子,中林聖子,青木綾子,佐橋邦彦,小嶋啓之,横山充,門間毅,飯島肇,熊谷雄治,被験者の安全性確保の取り組み -臨床薬理試験における重篤な有害事象調査と被験者照合システムの運用-,臨床医薬,30(11):983-993,2014.